N4835A DDR3アドバンスド・スロット・インタポーザ
| 販売/サポート: | 販売終了(サポート継続中) |
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| サポート終了日: | 1 March 2014 |
販売終了
主な特長と仕様
- インタポーザ・プローブにより、DIMMコネクタとAgilentロジック・アナライザを簡単に接続可能
- あらゆる240ピンDDR3 SDRAM DIMMで使用可能
- レジスタードおよびノンレジスタードDIMMをサポート
- 負荷がフルにかかったメモリ・バスへのアクセスが可能
- 最大1600 MT/sプロトコル・デコード
- リード/ライト・トランザクションの同時捕捉
- 信号に影響を与えないインタポーザのデザイン、優れたシグナル・インテグリティにより、ターゲット・システムで適切に動作
- DDR3アイ・ファインダ・ソフトウェアにより、リード/ライト・データの正確なサンプリングが可能
概要
N4835Aアドバンスド・スロット・インタポーザ・プローブにより、コンピュータ・システムの240ピンDDR3 DIMMへの接続が容易になります…このプローブを使用すると、DDR3信号をロジック・アナライザに伝送できるので、信号忠実度を維持した状態でプロトコル/タイミング解析が容易に実行できます。.プローブに付属のDDR3アイ・ファインダ・ソフトウェアを使用すると、サンプリング・ポイントを調整して、正確なリード/ライト・データの捕捉を実現できます。プロトコル・デコード・ソフトウェアは、フルのバス速度で、収集した信号をバス・トランザクションに変換します。
